「長崎消息」8月号(NO,297)を発行しました。今号は、8月の「原爆の日」に合わせて、長崎市の3つの市民平和団体からメッセージを寄せて頂きました。平和を考える会の山川剛事務局、被爆遺構を保存する会の竹下芙美代表、プルサーマルを考える会の牟田純子代表の3人です。それぞれの個性ある取り組みを通して、平和と安心ある社会の必要性について語って頂きました。