null今号で小誌が300号となりました。1988年1月から24年と11月カ月。ほぼ四半世紀を走り抜いてきました。前号に続き300号へのメッセージ第2弾を掲載しています。「許容する組織の度量」・マスメディアから長崎新聞社の馬場宣房取締役編集局長兼論説委員長、「長崎消息だからこその長崎・・・その時々をっ!」・県会議会から浅田眞澄美県議、「長崎消息誕生秘話」・県職OBから辻樹夫元長崎県職書記長、「長崎消息を未来の土台に」・執筆者から橋本剛長崎ソカイネットワーク共同世話人、「地域労働組合との付き合いを」・労働団体から坂本浩県平和運動センター事務局長の5人の方からそれぞれ寄せて頂きました。