政策・制度要求闘争

県平和運動センターの前身である県労評が,勤労者,県民の視点に立って,県の政策・制度等の改善を求め取り組んできた闘争。
 90年に連合長崎が結成されてから51は,連合が政策・制度要求として取り組んでいる。
毎年の対県要求は,多岐にわたり,生活者重視の立場で長崎県の地域性なども踏まえた政策の具体化を求めている。