長崎消息

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月刊「長崎消息」9月号(334号)最終号を発刊しました。

月刊「長崎消息」を発行しました。弊誌がこの9月号発行をもって27年9カ月の歴史に幕を閉じ休刊となります。長い間のご愛読頂いた読者、並びに無報酬で原稿寄稿頂いた執筆者、さらに弊誌に対し様々な形でご支援・ご協力を頂いた関係者の皆さんに、改めて...
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「長崎消息」8月号 戦後70年特別寄稿

消息8月号 戦後70年・特別寄稿  今年は、1945年8月15日の天皇による玉音放送の「敗戦の日」を受け、米艦船ミズーリ号での降伏調印した9月2日から「戦後70年」。この節目の年に、安倍政権は「憲法違反」で米国従属の「安保法制...
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「長崎消息」8月号 委員長のモノローグ

消息8月号委員長のモノローグ 県庁生協県産品推奨・拡販で県振興に貢献  私は、県職連合歴代委員長と同様に、組合の委員長と併せて長崎県職員生活協同組合(県庁生協)の代表理事(理事長)も仰せつかっている。今回は組合員に親しまれなが...
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月刊「長崎消息」8月号(333号)を発行しました。あと1回です。

弊誌8月号を発行しました。表紙は、入庁3年目の二里葵さん(県央振興局・林業課)です。今号の主な掲載内容は次の通りです。①戦後70年特別寄稿。被爆者の森重子さん、県会議員の坂本浩さんから被爆70年・戦後70年を迎えた今も思いをそれぞれ寄せて...
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消息7月号(332号)を発行しました。

弊誌7月号を発行しました。表紙は、入庁2年目の吉本圭佑さん(こども未来課)です。今号の主な掲載内容は次の通りです。①特別寄稿:長崎史談会の宮川雅一相談役から公開講座の寄稿です。世界遺産登録となつた小菅修船場などの基礎を築いた井上馨を取り上...
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月刊「長崎消息」6月号(331号)を発行しました。一般の方も購読できます(年間3000円)

弊誌6月号を発行しました。表紙は、入庁8年目の竹添勝俊さん(林政課)です。今号の主な掲載内容は次の通りです。①直撃インタビュー:山口祥義佐賀県知事のインタビューです。昨年末の知事選立候補のいきさつや選挙中の感想、今後の県政課題に対する地域...
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月刊「長崎消息」5月号(330号)を発行しました。一般の方も購読できます(年間3000円)

弊誌5月号を発行しました。表紙は、入庁3年目の犬塚卓郎さん(文化振興課)です。今号の主な掲載内容は次の通りです。①委員長のモノローグ:今回行われた統一自治体選挙の関わりを松田委員長が振り返っています。残念なことに県職の組織内候補を失いまし...
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月刊「長崎消息」4月号(329号)を発行しました。(一般の方も購読できます。年間3000円)

弊誌4月号を発行しました。表紙は、入庁3年目の山中眞吾さん(農山村対策室)です。撮影場所は、県庁裏門(南側)前にある中島川公園の桜の前で。①委員長のモノローグ:松田委員長が、現在行われている自治体選挙にかかわり、なぜ徴税吏員は選挙活動がで...
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弊誌3月号の委員長のモノローグ「九州の反基地・反原発 中央から強制される辺野古・川内」を掲載します

消息3月号  委員長のモノローグ 九州の反基地・反原発中央から強制される辺野古・川内  昨年の10月から今年4月の統一自治体選挙勝利への取り組みが日常の活動の大層を占めることになった。先月号で書いたが、11月・12月は衆議院選...
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「長崎消息」2月号の「委員長のモノローグ」(全文掲載)

消息2月号委員長のモノローグ・組合運動はオモシロイ 佐賀県知事選 佐賀県だけの問題ではない  「委員長のモノローグ」を11月・12月号でお休みした。別に連載を打ち切ったわけではなく、12月14日の衆議員総選挙と1月11日...
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